5/26 朝zwiftとstravaの一部サービス有料化。「サービスにお金を払うということ」

5/26 火曜日メニュー未遂

昨日はオフにして、今朝はローラー。

疲労感色濃くて火曜日メニューが完遂できず(*_*)

10分203wのあと、5分休んで、5分205wで今日はおしまいです★

先週の月曜日から頭痛に悩まされていて、一日中頭痛と戦っているので、生活の質がとても落ちています。

「緊張型頭痛」というもので、目の疲れや同じ姿勢でいることで首回りの筋肉が強張って起こるものみたいです。

パソコン仕事とスマホ、さらにはRPGのやりすぎ(←)が良くないと思うので、ストレッチしたり目を労ったりして治したいです。

stravaストラバの一部サービスが有料化

今日はstravaの有料化の概要について書きたいわけではなくて、サービスにお金を払うことについて自分の意見を言いたいと思います。

stravaに限らず、自分のお金の使い方を紹介する感じですね。(誰得ですね。笑)

わたしは自分がロードバイクに乗り始めた2015年からstravaのユーザーでした。

①リーダーボード機能でいろんな人たちと競りあえること(QOMを集めること)

②走行距離や走行時間を眺めること

③セグメントを検索して、人気のコースや山を走ること

④ルート作成機能で、知らない土地でも迷うことなくサイクリングを楽しめること

⑤仲間の走行ログを見ることやコメント交換すること

昔から現在まで、いろんな機能を楽しませてもらっています(*'▽'*)

見やすくて、使いやすくて、手軽。

機械音痴のわたしでも使える!笑

スマホを使い始めてからLINEの次に一番長く愛用しているアプリかもしれません(これは結構マジです)。

そんなstravaの一部機能が有料化になりました。有料化するにあたり、企業からのメッセージがありました。

stravaからのメッセージ

stravaはこれまで沢山のコンテンツを提供し、利用者からフィードバックをもらって改良を続けてきました。

今年に入ってからも何度もアップデートされています。ランニングコストがかかってしまうのは容易に想像がつきます。

たった180人のスタッフでこれだけのサービスを提供してくれているのだそう(°_°)驚きです。

こんな写真も添付されていました。みんな素敵な笑顔ですね!^ ^

彼らが、わたしのサイクリングライフを豊かにしてくれているスタッフたちなんです!(この写真見て心動かされました。笑)

そして、これからも良いコンテンツを提供し続けるために、有料化を決意したとのことです。

これまで無料で使えていたものが有料になってしまうことへの抵抗や、種まき期間が終わって利用者が増えた段階で有料化するビジネスモデルへの反感を感じる人もいるかもしれません。(stravaがそれを狙ってやっていたかもわかりませんが、事実そういうビジネスモデルは存在します)

それでも、「stravaが提供してくれるサービスで楽しんでいる」という事実があれば、そのサービスへの対価を払うのは何ももったいないことではないと思います。

そのサービスを「いいね!」と思えれば、提供してくれている名前も知らない誰かのことを思ってお金を投げてあげてるのも良いかもしれません(*´-`)

わたしはそんなことを考えながら、課金しています(笑)

とは言っても、自分が学生だったら課金できていたかなと考えれば無理かもって思うので、自分のお財布と相談するのは大事なことですね(^_^)

しつこくてすいません…

サイクリストあるある歌ってみた

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